オイラはやわらかい巨乳の持ち主の熟女と出会いました。

一生たわむれていたいと思えるほど、やわらかくて大きなおっぱいだったんです。

全盛期に比べれば垂れているんだろうけど、硬さが取れてちょうどいいとオイラは思います。

子作りに疲れた?

出会い系の掲示板のほうを覗いていたら「子作りに疲れたから不倫したい」という熟女の書き込みを見つけたんです。

おお、それはかわいそうにオイラが慰めてあげよう‥‥ん?「子作り」?

「子育て」の空目かと思って見直したんですけど、何度見返してもやっぱり「子作り」と書いてあったんです。

ま‥‥まあ、単なる書き間違いだろうと、その熟女に連絡してみました。

  • 「子作りというのは子育ての間違いだよね?」
  • 「いいえ、子作りに疲れた」
  • 「‥‥」

なんのことかよく分かりませんでしたが、疲れているのは間違いないんだろうから、やっぱりオイラが彼女を癒してあげようと思いました。 できるだけ早く彼女に会いたくて時間を作って会うことにしたんです。

「子作りに疲れた」の意味は

子作りに疲れて不倫セックスをしようというのはオイラの空っぽの頭では理解できなかったんです。

彼女と待ち合わせて、コンビニコーヒー片手に彼女の話を聞いていくと、どうやら「子作りに疲れた」というのは、「旦那のセックスが下手くそで気持ちよくなくて苦痛」ということでした。

なるほどそういうことで出会い系で不倫相手を探していたのなら理解できます。

が、旦那のセックスが下手くそ、というなら、オイラはかなり上手なセックスをしないといけないということです。

思わず背筋が伸びました。

「そろそろ参りましょうか?」

誘う言葉遣いもかしこまってしまいました。

ビールもセックスも生に限る

気合の入ったオイラは鼻息荒く彼女をラブホに連れて行きました。

「今日は安全日だから」

ラブホに入っての彼女の第一声がそれでした。

「え?生で?中に?」

やったねと喜んだオイラは当社比1,2倍に膨らんだマイペニスを彼女に突っ込みました。

繋がったままやわらかいおっぱいをモミモミ。

水風船みたいな感触を味わいながらのセックスは最高でした。

パコパコ腰を振ってピュッと熟女の中に出せて満足です。

達成感を抱きながら家路につきました。

が、その日以来、何かが頭の片隅に引っかかっているんですが、それはいったい何だろう。

まだ答えは出ていませんが、彼女がオイラとのセックスで気持ちよくなれたみたいで、この日から毎週のように彼女とデートしています。

いつ揉んでも彼女の大きなおっぱいは柔らかいんです。

すっかり癖になりました。

人妻と熟女に会えるおすすめ出会い系サイトはこちら