熟女のケツはいいですね。

もちろん、出会い系ではケツが大きい女の人を探しているんですよ。

この前はボク好みのケツの大きい熟女と出会えたんです。

デートのときにはスカートを履いていたけど、今度はぴったりしたズボンを履いてパツパツになっているところを見たいと思っているんですが、どうなるでしょうね。

暇だからとりあえずデートでも

出会い系にいる暇そうな熟女を見つけては、声をかけていたら返事をくれた人がいたんですね。

それがこの前セックスすることになった女の人なんです。

「どこにも行けなくて退屈だよね」とお互いに嘆いていると、「二人でどこかに行こうよ」という話になったんですね。

ボクが、「どこにでも行きますよ」というと「では~日に会いませんか?」と返事が来ました。

その日はちょうど何の予定も入っていない日で、「ぜひ会いましょう!!」と返事をしたんですね。

二人とも暇だったとはいえ、こんなに簡単に誘えていいのかと拍子抜けしましたよ。

いつもそうなんですけどね(笑)

人に見られるかもしれない場所で口づけ

簡単に誘えてしまった熟女との出会いの日は、満員の電車も苦にならなかったんですよ。

そして、やってきた熟女の姿を見たら、日頃の苦労まで報われた気がしたんですね。

彼女がボクの好きなデカケツだったんです。

スカートを履いていても、ケツのデカさが隠せていなかったほどでしたよ。

「こんにちは」とあいさつしながら、さりげなく彼女の腰に両手を伸ばしたんですね。

腰を抱いているだけじゃ我慢できなくて、その場で口づけまでしてしまいました。

後ろからケツを感じる

口づけしていたときはちょうど誰も見ていなかったようだけど、続きをそこでするわけにもいかずホテルに場所を変えることにしましたよ。

ホテルに入って口づけの続きを始めました。

ベロンベロンとボクの口の中に差し込まれた彼女の舌にかき回されてしまったんですよ。

負けてはいけないと、ボクは彼女のケツを撫でまわすことにしたんですね。

口づけで腰が抜けそうになりながらもケツを手のひらに感じていたんです。

このままではベッドの上で情けないことになると思って、彼女には後ろから入れることにしました。

彼女にベッドに手をついてもらって無防備なケツを掴んで中に入れたんです。

口づけしていて彼女も感じていたみたいで、びしょびしょに濡れていましたよ。

かんたんに入ったので、思い切り腰をパンパンさせたんです。

あ”ぁっあ”ぁっと意外と太い声で喘いでいたのはよく覚えています。

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